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油断大敵?
しのですよ🫶
お兄さんと並んで歩いているとき
「本当にちっちゃくて可愛いね」って
頭をぽんぽんされるの、実は大好きなんです
でもね、そうやって「守ってあげたい対象」として見られているだけじゃ、なんだか物足りなくなっちゃうこともあるんだよ💭
私の身体は華奢で、頼りなく見えるかもしれないけどお兄さんを想う気持ちや、独占したい欲張りな心は誰にも負けないくらい大きいんだから
お兄さんが他の女の子の話をしたり
ふと遠くを見たりすると
私のこの小さな胸の奥が、ぎゅって
苦しくなって、いたずらしたくなっちゃうの
ねぇ、華奢だからって、油断しないで?🫶
ふとした瞬間に、私の方から
お兄さんの服の裾をぎゅって掴んで
離さないようにしたり…
お部屋で二人きりになったとき、
お兄さんの想像を超えちゃうくらい
大胆に甘えにいったりするんだよ🌙✨
お兄さんが「しのちゃん、意外と積極的だね」
って、少し戸惑いながらも
嬉しそうに私を抱きしめ返してくれると
心の中で「作戦成功!」って
小さくガッツポーズしちゃうの💗
本当はね、お兄さんを驚かせることで
私の存在を、お兄さんの心の中に
深く、深く刻みつけたいだけなの
小さくて可愛い「しの」のままで、
お兄さんの理性も、優しさも
全部独り占めして、めちゃくちゃにしたい…💕
そんな私の大きな独占欲に
お兄さんはちゃんと気づいてくれてるかな?
今夜も、私の小さな腕でお兄さんを
精一杯抱きしめて、離さないんだから
覚悟して、私のことだけを見ててね🫶💗 -
講義中も、昨日のこと考えてるよ
しのですよ🫶
大学の大きな講義室で先生の話を聴きながら
たまに日記を書いてます笑
周りのみんなは真剣にノートをとったり
眠そうにスマホをいじったりしてるけど…
私の頭の中は、昨日お兄さんと過ごした
あの部屋の匂いや、温度でいっぱいなの💭
お兄さんの大きな手が、私のこの華奢な肩を引き寄せたときの感触や耳元で囁かれた熱い吐息…
思い出すだけで、教科書を持つ指先が少し震えちゃうくらい身体の芯がまだぽかぽかしてるんだよ
「しのちゃん、元気だね」って
友達に声をかけられたとき、
なんだか秘密がバレちゃいそうで
ちょっとだけ顔を赤くして
慌てて誤魔化しちゃった🌙✨
普通の女子大生として過ごす毎日も
もちろん大切だけど
お兄さんと二人きりで過ごす
あの濃密で、少し背徳的な時間が
今の私にとっては、何よりも
リアルで、生きてるって感じがするの🫶
お兄さんにいっぱい可愛がってもらって
「される快感」を知ってしまった私は
もう、あの頃の何も知らなかった
純粋な私には戻れないのかもしれないね💗
でも、そんな風に私を変えてくれたのが
お兄さんで、本当によかった…💕
講義が終わったら、すぐにでもお兄さんの胸の中に飛び込んでもっとたくさん教えて
ほしくなっちゃうよ
次に会えるときまで、この火照りを大切に抱きしめながらお兄さんのこと、
ずーっと考えてるね🫶💗 -
お兄さんに壊される牝穴♡
しのですよ🫶
お兄さんは、私のこと
「守ってあげたい」って思うかな?
それとも、この小さな身体を
めちゃくちゃにしたいって思う…?💭
大学のサークルとかでは、いつも
「明るくて元気なしのちゃん」だけど…
本当は、誰よりも「される」のが大好きで
自分でも怖いくらい、深く、激しく
求められたいって思ってるんだよ
ねぇ、お兄さんの熱いところ
しの中に、もっと奥まで届けて…?💕
お兄さんの重みを感じながら
ベッドに深く沈み込んでいくとき
「あぁ、私、壊されちゃうかも」
って思うくらいの感覚が、
今のしのには一番の幸せなんだよ🫶
細い手首を掴まれて、
自由を奪われた状態で攻められると
お腹の奥がじゅわじゅわって疼いちゃう🌙✨
お兄さんのがナ●を何度も何度も突き上げてくるたびにしのが今まで隠してきた、恥ずかしいところまで全部暴かれちゃうみたいな気分になるの💗
「しのちゃん、ここが好きなの?」
って、意地悪く何度も突かれたら…
私、女子大生としての一線なんて
簡単に越えて、牝になっちゃうよ
撮影会や、普通のデートじゃ絶対に
見せられないような、欲しがりな顔…
お兄さんだけが、この密室で
全部、壊していいんだよ?💕
お兄さんに全部を委ねて
めちゃくちゃに汚されてる瞬間に
しのは、自分が世界で一番
「女の子」なんだって実感できるの
今日は、しのが動けなくなるくらい
いっぱい、いっぱい可愛がってね🫶💗 -
絶品ふ●ら♡
おはしの🫶
お兄さんニーハオっ🇨🇳✨
今日はしのが上海に住んでた頃の
ちょっと刺激的なお話、しちゃおうかな
上海の夜って、すごくキラキラしてて
空気が熱くて、なんだかそれだけで
開放的な気分になっちゃう場所なの💭
そんな異国の空気の中で育ったせいか
しのは、普通の女の子よりも
「気持ちいいこと」を知るのが早かったのかも
あの頃の熱い夜を思い出すと
今でもお腹の奥がうずいて
お兄さんに甘えたくなっちゃうんだよ
ねぇ、お兄さん
しのに、特別なご奉仕させてくれる?💕
小さな身体で、お兄さんの熱いところ
一生懸命お口で受け止めるの💕
映像作品で見たみたいに、深く、深く
喉の奥までお兄さんを感じるとき…
「あぁ、私、お兄さんに支配されてる」
って感じて、最高にゾクゾクしちゃうの🫶
しのがお口を動かすたびに
お兄さんの吐息が漏れるのを聴くと
もっともっと、激しくしたくなっちゃう🌙✨
中国語で愛を囁きながら耳元や首筋、敏感なところをじっくり舐め上げてあげるね!🫶
「しのちゃん、そんなことまでできるの?」
ってお兄さんに驚かれるのが
私にとって、一番の快感なんだもん💗
お口の中がいっぱいになる感覚も
お兄さんの熱いものが溢れ出す瞬間も
全部しのが独り占めしていいよね?
お兄さんに「される」のが大好きだけど
お兄さんを「ダメにする」のはもっと好き💕
今日は、上海の夜よりも熱い
二人だけの特別な時間にしよ?
お兄さんにしののナ●が世界一
気持ちよくしてあげるからね🫶💗 -
可愛いって言葉は
しのです🐰🌸
「しのちゃんって可愛いね」って言ってもらえること、最近増えたなぁって思うの💭
もちろん、言ってもらえるのはすごく嬉しいしわたしのことをそう見てくれてるのはありがたいことだなって思ってるんだけど…
実は、昔からちょっとだけ
その言葉に苦手意識があったんだ
小さくて、童顔で、声もちょっと高めで
自然と「可愛いね」って言われることが多かったけどなんだかいつも外側だけを見られてるような気がしてたの
本当は、意外と負けず嫌いだったり
ちょっとマイペースすぎて空回りしちゃうとことか考えすぎちゃって眠れない日もあるくらい、繊細なとこもあるのに…
そういう中身は見てもらえなくて
「しのって、見た目のわりにしっかりしてるんだね〜」って驚かれたりすると、なんだか心がキュってなったりして💦
でも、このお仕事を始めてから可愛いの言葉の重なり方が少しずつ変わってきたの🌸
キスしたあと、ふわって微笑みながら
「しのちゃん、今の表情めっちゃ可愛い…」
って言ってもらえたり
ぎゅって抱きしめられながら「素直なとこ、ほんとに可愛いよ」って言われると、
ああ、いま中のわたしをちゃんと見てもらえてるんだなって思えてすごく心が
あったかくなるの🫶💗
見た目だけじゃない、その時のしぐさとか、
声の震えとか、
感じてる姿まで全部まるごと
「可愛い」って言ってくれるお兄様に出会ってやっとその言葉が好きになってきたの🌙
だからね、次に「可愛いね」って言ってもらえたときはちゃんと嬉しそうに笑える自分でいたいなって思ってるの💞 -
本当の自分
しのです🐰🌸
ふだんは元気に笑ってるし
「明るくて可愛いね」って言ってもらえることもあるけど…
本当のわたしって、どこにいるんだろう?って
ふと、考えちゃう夜があるの💭
ちっちゃい頃から、人に合わせるのが得意で
「いい子だね」って言われるのが嬉しくて
いつの間にか、そういうしのでいることが当たり前になってたの
だけど、そうやって笑ってる自分の奥に
本当の気持ちが隠れちゃって
なんだか空っぽになっちゃう時もあって…
お兄様と過ごす時間って、すごく優しくてたくさん褒めてくれて、可愛がってもらえるのが本当に嬉しいの
でもふと、帰り道にひとりになると、あれって本当のわたしなのかなって思ったりするんだ💭
お仕事中のわたしは、ちゃんとしのでいられるけどそれは「見られること」に慣れてきたわたしであって心のどこかで、誰にも見せられない自分がまだ眠ってる気がするの🌙
矛盾してるよね🥺
見てもらいたいのに、見せきれない
触れてほしいのに、奥までは踏み込ませない
たぶん、わたし自身が自分のことをまだちゃんと受け入れきれてないんだと思うの
だけどね、お兄様がわたしの名前を呼んでくれたり優しく撫でてくれたりするときだけは
「ここにいていいんだな」って思えるの💗
その時間が少しずつ
わたしの中にある本当のしのを
見つけていくヒントになってるのかもしれない
笑ってる自分も、感じてる自分も、寂しがってる自分もぜんぶ抱きしめてくれるような人
に出会えたらわたし、
きっともっと素直になれる気がするの🫶
今日はちょっと弱音っぽくなっちゃったけど…
読んでくれてありがとう🌸 -
乳首だけでイっちゃうの…?
しのです🐰🌸
ちょっと恥ずかしいんだけど…今日はしのの感じやすさについてのお話してもいい?💭
もともと自分でそんなに敏感だと思ってなかったのにこのお仕事はじめてからね、気づいちゃったの
わたし…胸、特に乳首が
ほんとに弱いってことに😳💦
最初はね、軽く触れられるだけで
あ、なんか変な感じ…くらいだったんだけど
お兄様にゆっくり舌でぺろってされると
びくって全身が跳ねるくらいになっちゃって💭
「そこ弱いんだ?可愛いね」って優しく見つめられながら何度もそこだけ責められると頭がぽわ〜ってしてきて…もう他のこと考えられなくなっちゃうの
声を我慢しようとすればするほど
余計に意識しちゃって、逆に敏感になって
「そんなに反応するなんて…」ってからかわれるたびに恥ずかしくて、でもちょっと嬉しくなっちゃって…🥺💗
この前なんてね、キスしながら、片方の乳首だけをじっくり舐められてたら身体が
くねくねしちゃって、
「もしかして、これだけでイけちゃうんじゃない?」って言われたの笑
流石にそこまでは…って思ってたけど正直あとちょっとで…ってとこまできちゃってたかも💦
こんな自分、前は全然知らなかったのにお兄様に優しく触れられるうちにどんどん新しいわたしを知っていってる感じがするの🌙
ちっちゃい身体だけど、ちゃんと感じるとこは感じててちゃんと反応してるって…なんか証明されたみたいでうれしいの💞
ねぇ、お兄様はどこが弱いとこなの?
こんどそっと、教えてほしいな🫶 -
家庭教師に教えられながら
おはしの🐰🌸
ときどき思い出すの
わたしが“初めて”を知ったあの夜のこと💭
高校2年のときだったかな…
当時、大学生の家庭教師の先生がいてね
国語がちょっと苦手だったから
週に2回うちに来てもらってたの
いつも静かで落ち着いてて、ちょっと不器用だけどノートのまとめ方とか褒めてくれる人で…
自然と先生のこと、ちょっと特別に思うように
なってたのかも
その日もふつうに漢文の問題を解いてたんだけど
わたしが間違えた箇所を、後ろから教えてくれてて距離がすごく近くてね…
いつもより声が低くて、ゆっくり耳元で話されるとなんだか頭がふわ〜ってしてきて
息の仕方がわかんなくなっちゃって…🥺💦
問題を解き直してた手を、先生の手がふわっと包んできたとき胸がドキンってなって、何も言えなくなったの!
そのあともね、先生はずっとふつうに説明してたんだけどわたしの中ではもう、
勉強どころじゃなかったの🥺
その時間が終わって、「また来週ね」って言われて玄関でバイバイするとき、
先生がふっとわたしの頭を撫でた瞬間にはじめてされるってことにドキッとしたの
あのときからわたしは誰かに優しくリードされることに無意識で惹かれてたんだと思う🌸
大人になった今こうしてお兄様たちに会って
触れ合って優しくされるたびに思うの
わたし、されるのが好きなんだなぁって💗
高校の頃にはわからなかったこの気持ち
今はちゃんと、自分の中で大事にできてるよ
しののこと、優しくしてくれるお兄様に出会えて毎日がちょっとずつ、特別になっていってる
気がするの🌙
次はどんな時間、過ごせるかな…?
楽しみに待ってるね🫶 -
大学生しの表と裏
しのです🩷🌙
大学ではね、たぶん真面目そうに見られてると思うの。出席もわりとちゃんとしてるしいつもニコニコしてて、あんまり目立たないタイプ
先生とかにも「しのちゃんは優等生だね〜」って言われるくらいで、自分でもそう見えてるんだろうなって、なんとなくわかってるの💭
でもねそのイメージって、ほんとのしのの半分だけなんだよね
だって…
心の中では、ぜんぜん真面目じゃないから
講義中もふと妄想しちゃうし、ひとりでいると、なんか無性にさわってほしくなったり人に見られたいって思っちゃう瞬間もあるし…
自分でもちょっと裏のしのに
戸惑うことがあるの🥺
だけど、その裏の顔がダメなわけじゃないって
最近は思えるようになってきたの🫶🏻
表のしのも、裏のしのも
どっちもちゃんとほんとの自分で
どっちが偽物ってことはなくて
たとえば人前ではおしとやかで、可愛いって
言われたいけどふたりきりになったら、
ちょっと大胆なことしたくなったりするのも、
しのの正直な欲だから💭
そういう気持ちって誰かに話すのは恥ずかしいけど受け止めてもらえたら、すごく安心
できるんだよね💕
このお仕事を始めて裏のしのを出しても、優しく受け止めてくれる人がいるって知ってしのは少しずつ、自分を肯定できるようになったの
だから今は、大学の友達にも見せてない顔を
お兄さんにはこっそり見せてるかもしれない🫣
ギャップがあるほうが
ドキドキしてもらえるでしょ?💗
表も裏も、どっちのしのも
知ってくれたら嬉しいなって思ってます🩷 -
上海で覚えた距離感の話🐼
しのです🐼🫶
高校生になるまで、ずっと上海に住んでたの
って話、たまにお兄さんにすると
「えっ意外」って
びっくりされることが多いんだよね
たしかに見た目はそんな感じしないし
日本語も普通に話すから
言わなきゃバレないんだけど…
でも、たぶんしのの距離感ってそこでつくられたものなのかもって思ってるの💭
たとえば、友達と話す時
自然に手をつないだり、肩を寄せ合ったり
スキンシップがすごく近かったのが当たり前で
「パーソナルスペース」って言葉を
日本に戻ってきて初めて知ったくらい😳
最初は、距離を置かれる感じがちょっと寂しくて「しの、なにかしちゃったのかな」って不安になったこともあったの
でも、それって文化とか習慣の違いなんだよね
今はだいぶ慣れたけどそれでもやっぱり、無意識に近づいちゃうクセは抜けないかも💦
お兄さんと話してる時も気づいたら腕が触れてたり目が近かったりして、「ドキッとするからやめて〜笑」って言われたりして…💗
でもねそうやって言ってくれる人がいると
少しだけホッとするの
だって、しのの中の上海の距離感を
まるごと受け入れてもらえた気がするから🫶
文化って不思議だよね
違いがあるからこそ、知れることもあるし
そこにあ、なんかいいなって思ってもらえると
ちょっと得した気分になるの💕
しのの近さがうっとうしくない人
むしろ「近いの好きだよ」って言ってくれる人に
これからも出会えたらいいなって思ってる🌙
そういう人にはしの、つい甘えすぎちゃうかもしれないけど…そのときは許してね🩷
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