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写メ日記
365日リアルタイムで更新中 -
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ミスヘブンへの意気込み
よろしくお願いいたします! -
こんにちは
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【お礼写メ日記】
時間⏱合わせてもらって
ごめんね😭💦助かりました😭🩷🩷
昨日も楽しかったぁぁあ🥰✨️
ハプニングもあったけど...🤫🤫🤫
いつも落ち着くー!って言ってもらえて
嬉しいよっ🥳🩷ありがと💪🏻
またお待ちしております🫶🏻🫶🏻🫶🏻
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おはようございます☀️本日は🎶
社長様、おはようございます☀️
広島は良いお天気ですね☺️
りなは本日20時~出社予定です♩
優しい社長様にお会い出来るのを
楽しみにお待ちしております(*.ˬ.)"♡
素敵な1日になりますように⸜♡⸝
りな🐈⸒⸒⸒⸒ -
10月26日
もう1人の尊敬する上司は、この日記にも何度か登場した現在の上司、ボスです。
これまでの上司は、私がミスをして報告すると、無関心か、あるいは執拗に責めるタイプの方ばかりでした。
「報・連・相の大切さ」を学んで社会に出たはずなのに、報告の段階でストップしてしまう。
それ以上の連絡はできればしたくない。そんな気持ちになり、相談できるような環境ではありませんでした。
けれど、ボスはこれまでの上司とはまったく違いました。
ボス自身も含め、「人間はミスをする生き物だ」という考えを持っています。
それを恐れていては、仕事そのものができないし、挑戦する意欲もなくなる。
だからボスは、決して責めません。
それどころか、ミスをカバーするための協力を惜しまない人です。
「本当はダメだけど…でも、どうしようもなくて…」というレベルの問題には、
自らが責任を取り、「部下は一切関係ない」という姿勢で立ち向かう…その姿には、思わず涙が出ました。
“神がいるとしたら、この人のことを言うのかな”と思うほど、あたたかい方です。
職場である出来事があり、私はそれ以来、あまり自分のことを話さなくなりました。
「もう誰も信じない」と思うほどの出来事でしたが、それでもボスだけは今も信じています。
仕事の悩みからプライベートの相談まで、「ちょっといいですか?」と声をかけると、すぐに話を聞いてくれる。
ダメなものはきちんとダメと伝え、迷っているときには、そっと背中を押してくれる。
仕事抜きにしても、本当にすごい人だなぁと思います。
仕事でも多くの方に慕われていて、「それ、仕事ですか⁈」と思うようなことまで引き受けてしまうくらい、断れない優しい性格。
だからこそ、時々「いつか倒れてしまうんじゃないかな…」と心配しながら見ています。
もし別の場所で働くことになったとしても、尊敬する気持ちはきっとずっと変わりません。
ボスに出会って、「こういう人もいるんだな」「こういう考え方もあるんだな」
と心から思いました。
ボスも、たまにミスをします。
でも、そういう人だからこそ、周りが全力でフォローする。
優しさって、巡り巡ってちゃんと自分に返ってくるんですね。
ボスを見て、つくづくそう感じました。
本日お越しくださった社長さま方、ありがとうございました✨
ご予約いただいた社長さま、人生初の経験をありがとうございます。
「こういう楽しみ方もあるんだ」って、新しい世界を知ることができました。
とても楽しい時間でした(⁎˃ᴗ˂)
めちゃタイプと言ってくださった社長さま、褒め慣れていないので少し恥ずかしかったですが、とっても嬉しかったです(*,,•ᴗ•,,) -
わあ!
出勤!
久々の写メ日記ですね。
これは24時間限定のやつ。
髪型変えたよ。
姫カットだよ。
すき? -
次回は♡
おはようございます☀️
本日は日曜日(。・ω・。)
いかがお過ごしですか??
私は本日お休みをいただいておりますが、
明日27日(月)は20時~出社予定です⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝❣️
明日、元気で素敵な社長様にお会い出来るのを楽しみにしています🎶
良い1日をお過ごしください(*´`)♡
りな𓃠🩷ྀི -
出社しました💗
おはようございます🌞
今日も1日宜しくお願いします🥺
素敵な出会いがありますように😙
ご予約お待ちしてます🐰 -
出社⭐︎
おはようございます✌︎('ω')✌︎
昨日もありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+イベントでしたので、いっぱい楽しんでもらえて嬉しいです⭐︎今日で今回は終わります( ˊ̱˂˃ˋ̱ )ラストまで、よろしくお願いいたします❤︎
せ -
10月25日
役職手当とは何なのか。
入社して間もない頃、先輩から「役職につくと手当が出る」と聞きました。
そのとき、純粋にうらやましいなぁと思ったのを覚えています。
だって、同じ時間働いているのに、自分よりプラスαがあるなんてすごくいいなって。
当時の私には、役職という言葉がとても輝いて見えました。
そんな気持ちのまま、私は会社とともに成長していきました。
この上司と出会ったのは、自分の中でスランプの時期でした。
いろんなことがうまくいかず、何をやっても空回りしていた頃です。
新入社員の時は、厳しい先輩方に支えられ、周りのフォローがあってなんとか仕事をこなしていました。
でも、ある程度年数が経つと「もう1人で大丈夫だよね」と任されるようになり、そのときようやく、周りの支えがあってこそ自分が仕事をできていたのだと気づきました。
それでも、なぜかうまくいかない。どうしてだろう。
そんな気持ちを抱えていた頃に、この上司と出会いました。
仕事の面でボロボロになりながらも、「どうしたらうまくいくのだろう」「何が違うのだろう」と、より良い答えを探し続けていました。
ただ、心はすでに疲労のピークに達していたのだと思います。
そんな時、上司に「このあと時間ある?」と声をかけられました。
「あります」と答えると、「じゃあ、一緒にご飯に行こうか」と。
その食事の席では、仕事の話ではなく、上司のご家族のこと、これまでの出会いや失敗談など、日常の会話が中心でした。私の生い立ちを聞いてくださったりして、とても穏やかで優しい時間が流れました。
そしてお会計の時、私は自分の分を出そうと財布を持ちました。
すると上司が言いました。
「あなたは出さなくていいのよ」と。
「でも…」と続ける私に、上司は静かに言葉を重ねました。
「役職手当って、何のためにあるか知っていますか?
これは会社が私にくれたお金ではありません。
こうやって部下が悩んでいるときにご飯に連れて行ったり、みんなで移動するときに代表してタクシー代を払ったり、部下を守るための“手”として、会社から預かっているお金なんです。
私はそう思って、大切に使わせてもらっています」
その言葉を聞いた瞬間、私の中で「役職手当」という言葉の意味が変わりました。
それまで私は「いいなぁ、自由に使えるお金が増えて」と思っていたけれど、そうではなかったのです。
もちろん、考え方はいろいろあります。
努力してその地位に立ったのだから、もらって当然。
責任の重さの分、給料に反映されるのは当然。
そう思う人もいるでしょう。
正解も間違いもありません。
でも、この上司の言葉は、私の心に深く響きました。
そして「私もこういう考えでありたい」と、心から思いました。
今、私も役職手当をいただける立場になりました。
上司ほど立派ではありませんが、部下が困っていたり、ちょっと落ち込んでいたりする時には、小さなお菓子をプレゼントしたり、ジュースを差し入れしたりして、気持ちが少しでもほっとできるような関係を大切にしています。
また、頑張っている姿を見かけたときには、「これ、よかったら使ってみて」とノートを渡したこともあります。
「私はこうやってまとめているから、もし参考になるようだったら、同じノートを使って整理してみるといいよ」と伝えると、その子は今でもそのノートを使って、自分の知識を書き続けています。
その姿を見て、私は思いました。
あの日の上司の言葉は、ちゃんと私の中で生きているんだな、と。
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