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ふと、甘えたくなる夜に…?
がんばり屋さんのあなたへ?
今日も一日、本当におつかれさまでした??
お仕事のこと、人間関係のこと、
言葉にしきれない疲れが重なって――
ふと、誰かに甘えたくなる時って…ありませんか??
静かなお部屋で
ぎゅっと抱きしめ合って、
体温と呼吸が重なるだけで
心がほっとほどける瞬間ってあると思うんです?
こうして誰かの特別になれる時間が
舞にとっても大切なご褒美で…
気づいたら、こっちが癒されてたりして??
また、あなたの優しさに
そっと触れられたら嬉しいな? -
六月の、はじまりに。
こんにちは、白崎 舞です?
気づけば6月。
春から初夏へと空気が少しずつ移り変わってきましたね??
日々お忙しい中、
私との時間を作ってくださる皆様へ──
心から感謝の気持ちでいっぱいです。
お会いした際に
「話してるだけで癒される」
「また頑張れそうです」
そんな言葉をいただけるたびに、
このお仕事に向き合える幸せを感じています。
6月も、丁寧に、やさしく、
あなたの心と身体にそっと寄り添える存在でいられますように。
また、ここでお会いできるのを楽しみにしておりますね??
今月もよろしくお願いいたします?? -
どんな風に見られてるのかな…って思うとき
鏡越しにあなたと目が合ったとき、
ふと、考えちゃうんです。
私って、どんな風に見えてるんだろう?って。
綺麗?可愛い?
それとも…ちょっとエッチ??
答えは聞かないけど、
あなたの目線や表情で、なんとなく伝わってくるから不思議です??
たまには私からも、じーっと見つめ返しちゃってもいいですか??
今日はどんな時間になるのか、
ふたりだけの秘密…こっそり作れたらいいな? -
私という余韻、残せたら嬉しいです
出会いって、一期一会。
だけど、その時間が“余韻”になるようなひとときが作れたらいいなって、
いつも思っています??
お会いして、たくさん笑って、少しだけ甘えて、
そして最後に「また来たい」って言ってもらえること。
その言葉が、何より私の原動力になってるんです?
“癒し”だけじゃ物足りない、
“大人の甘さ”に少しスパイスを加えたような──
そんなひととき、ご一緒できたら嬉しいです? -
内緒にしてほしいくらい…?
「誰にも教えたくないって思っちゃう」
そう言われたこと、あります??
嬉しくて、ちょっとだけくすぐったくて…
でも、その気持ち、実は私も同じだったりして?
大切な人にほど、こっそり独占したくなる──
そういう関係って、素敵ですよね。
あなたとだけの秘密。
ふたりだけの甘い記憶。
その続き…また一緒に紡いでくれますか??
いつでも、白崎舞はここでお待ちしています?? -
お会いできる奇跡に…?
ふとした瞬間に思うんです。
数ある出会いの中で、
私を選んでくださる奇跡って、本当にすごいなって。
たまたま目に留めてくれて、
会いたいと思ってくれて、
時間を使って…会いに来てくれる。
その一つ一つに、ちゃんと感謝してます??
「今日も良かったよ」
「また来るね」
その言葉が、心にふわっと灯るんです。
お兄様が求めてくれるかぎり、
もっと深く、もっと優しく──
甘くて、満ち足りた時間をお届けしますね? -
“癒されたよ”のひと言に、心までほどけるの
「舞さんといると、なんか安心する」
そのひと言が、じんわり胸に残っていて…
ふとした時に思い出して、顔が緩んじゃいました???
技術も大切だけど、
言葉やふれあいの中にある“温度”って、
もっと深いところに届くんですよね。
忙しさや人間関係で疲れたとき、
ほんの少しでも心を預けてもらえるような存在でいたいなって、
いつも思っています?
そのために、私自身も丁寧に、柔らかく──
「おかえり」って言えるような空気をまとっていたいの。
出会ってくれて、選んでくれてありがとう。
またあなたの心と身体がふっと緩む時間を、
ここで一緒に過ごせたら嬉しいです? -
“心のスイッチ”が入る瞬間って、案外ささいなことで…
ふとしたタイミングで、
急にスイッチが入っちゃうことってありませんか??
例えば、見つめられた時の目線とか──
さりげなく触れられた手のあたたかさとか。
昨日も、何気ない会話のなかで
ふっと優しさに包まれる瞬間があって…
気づけば、身体の奥までじんわり火照ってました?
そんな風に自然に心が開ける時間をいただけるのって、
当たり前じゃないから──本当に感謝しています。
きっとまた、次にお会いしたときも
“ささいなこと”がふたりの空気を変えていくんだろうな??
その時を楽しみに、
今日も丁寧に、穏やかに? -
欲しいって、ちゃんと伝えて。
大人になると──
「我慢ができる人」が、いい人みたいに思われるけれど。
私はね、
“欲しいものは、欲しいって言える人”のほうが、ずっと素直で素敵だと思うの。
何気ない視線や、沈黙の中の吐息。
そのひとつひとつで伝わってくる“欲”。
わかってるのに、知らないふりなんて、できるわけないじゃない。
ちゃんと見てる。
ちゃんと感じてる。
だから…遠慮せずに、甘えてほしいの。
我慢じゃなくて、もっと本音で。
だってそのほうが、ずっと可愛いから──。 -
ふたりきりの甘い昼下がり…?
カーテン越しに光が差し込む午後、
少し汗ばんだ肌と肌が重なると
なんともいえない気持ちになってしまうの。
お兄様の指が、少しずつ奥へ進んで
私の声が漏れた瞬間──
まるで時間が止まったような錯覚になるの。
こんなふうに誰かに夢中になるのって
いけないこと…ですよね?
でも…だからこそ、
余計に感じてしまうのかもしれません?
今度はどんな風に抱いてくれますか?
ちゃんと、最後まで乱してくれますか…??
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