お兄さんしのは時々言葉ってすごくもどかしいものだなって感じることがあるんだよ🫶
現役女子大生として日本で暮らしていると伝えたいことがうまく言葉にできなかったり逆に言葉のせいで誰かを傷つけちゃったり…🍰
上海で過ごしていた頃もそうだったけど中国語と日本語の狭間で揺れていた私は
「本当に大切なことは、言葉だけじゃ伝わらないんじゃないかな」ってずっと思っていたの💭
だからかなしのがお部屋でお兄さんと過ごす時間をこんなに大切にしているのはそこには嘘のない「温もり」があるからなんだよ✨
お兄さんの手のひらが私の頬に触れたとき背中を優しく撫でてくれたとき言葉で「好きだよ」
って言われるよりもずっと深くお兄さんの心が私の中に流れ込んでくる気がするの💗
華奢な私の指先がお兄さんの大きな手と重なる瞬間 「あぁ、今私たちは同じ時間を生きてるんだな」って心から安心できるの🫶
家庭教師の先生との時間でもサークルの仲間との時間でも見つけられなかったたった一つの真実がこの触れ合いの中にはある気がするんだもん💗
文化や育った環境が違っても肌と肌が触れ合ったときに伝わるトクン…っていう鼓動の速さは世界共通だよね🫶
お兄さんの温もりが私の心の奥にある一番柔らかい場所を癒してくれるからしのはまた明日も
頑張れるんだよ💕
言葉なんていらないからただじっと見つめ合って お兄さんの優しさを全身で
感じさせてほしいな✨
お兄さんの隣にいるときの自分が私は一番大好きなんだよ🍰💗
次にお部屋で会えたときもその温かい手で私の
ことを包み込んでね🫶