大学の講義で真面目に
ノートをとってる私だけど
もしもお部屋で、お兄さんだけのために
つきっきりでお手伝いする
「専属通訳」になっちゃったら……💭
「我愛你(ウォーアイニー)」って
耳元で甘く囁きながら、お兄さんの
ネクタイをゆっくり解いてあげるの😊
でもお兄さんの大きな手が私の小さな頭を
ポンポンって優しく撫でてくれたら……
私、それだけで言葉を忘れちゃう。
「しのは俺の言うこと何でも聞くんだろ?」
ってお兄さんのたくましい膝の上に呼ばれたら
私、もうお仕事どころじゃ
なくなっちゃう🥺💕
📌【ご主人様へ:本日の翻訳メニュー】
• ボディランゲージ: 震える指先で
お兄さんのシャツを脱がせて、私の肌で
「熱さ」を翻訳して♡
• お口のケア: 言葉はいらないの。
お兄さんの熱いアレを小さな私のお口で、
根元までたっぷり♡
• Mな自己紹介: お兄さんの好きなように汚されてぐちゃぐちゃに鳴いちゃう私を見てね🖤
「生意気な通訳さんだね」ってお仕置きされた
らMな本能がゾクゾクってしちゃって
「もっと…お兄さんの好きなようにして…」
っておねだりしちゃう///
お兄さんの指先に、私の一番弱いところを
とろとろに解きほぐされて……
「ひゃんっ…!」って可愛い声しか
出なくなっちゃうの😊
ねぇ、こんなエッチな通訳さん
お兄さんはずっと側に置いてくれますか?✨
お兄さんのナカで一番深い
「言葉を超えた奉仕」させてほしいな……💗