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エチ小説❤️隣のお姉さん💜
🖤ここまでのあらすじ🖤
隣に住む優しいお姉さん
ただクッキーを渡しに行っただけだったはずなのに、いつの間にかお姉さんのペースに巻き込まれて…
優しい笑顔なのに、時々見せる意地悪な表情
「我慢してるの?」
って全部見透かされるたび、どんどん余裕がなくなっていく僕
アイマスクで何も見えない時間、逃げられない距離感…
そして帰り際に言われた一言
「次は、手も使えなくしちゃおっか?」
冗談だと思ってるけど——
🖤ここから🖤
今日、ついにその約束の日が来てしまった。
会社でもずっと落ち着かなくて頭の中、お姉さんのことでいっぱいだった
「次は手、拘束しちゃおっか」
って、この前笑われたの思い出しちゃって
——
夜、お姉さんの部屋に行った瞬間
そのままソファに座らされて
手、後ろで軽く固定されて、、、
「今日はちゃんと我慢ね?」
って耳元で囁かれて
さらにアイマスクまでつけられて
何も見えないまま
首筋とか、腰を、優しく触れられるたび、びくってなっちゃう
「ふふ、また我慢してる」
って笑われてる頃には
もう全然余裕なくて
カチャって拘束の音するたび、余計に恥ずかしくなる、、
そのまま、お姉さんが僕の上に座ってきて
「ねぇ…もう、かたくなってるよ?」
って小さく囁かれて
——っ
だめだ
隠したいのに、手も使えないから逃げられなくて、、、
帰る前、お姉さんがまた耳元で
「次はもっと困らせちゃおっかな?」
って笑うから
…また、うなずいちゃった
——ねぇ、皇帝様なら耐えられる?🖤
ひめかお姉さんとあそぼの痴女コースでつづきしよ❤️
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ズボン、、苦しくなっちゃった?❤️
真白ひめか🍒
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