お題:今日は「次にいこうの日」これは無理だな~ってあきらめたものありますか?に回答♪
あるよ〜〜〜〜〜〜〜
えみは子供の頃から
とあることが好きで
時間が出来ればそれをやってて
いつしか趣味から それが自分の
武器になる得意分野になってたから
関係ある学校に進んだけど
結果 学校に進んだことで
それを夢にすることを諦めました💔
採点される事とか
学校に行くことで自分よりも上の子を見て
嫌になったって言うよりも
評価されることによって
好きでやってるんじゃなくて
いつしか義務でやってることに
気付いちゃったんだよね( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)💭
子供の時みたいに
無我夢中になれてないのことに
気付いてしまって
まわりのひとはどう思うんだろう
いい評価になるにはどうしたらいいんだろう
そいやって考えるうちに
本当に好きかも 分からなくなって
卒業してから 1度もやってない
好きなことを仕事にするって
何があっても好きでいなきゃ
いけないんだなって
10代のうちに早めにしれて良かったけど
もう自分の得意なことで武器になってたから
それがひとつ欠けて
しばらくは切なかったな〜〜( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)💭
あとやっぱり大人になってその分野のひとを
見かける度に思うのが
学校に行って学んで
知識や技術を見つけてるより
好きだからで長年続けてる人の方が
いいもの作ってるんだよね〜〜〜〜!!
えみがやってた分野って
美術に関する分野なんだけど
よく考えたらさ
有名な画家さんってこの世に沢山いるけど
フェルメールやピカソとか
モネとかダ・ヴィンチとか
ダリとかドガとかルノワールとかセザンヌとか
みんな今の時代にあるような
学校や資格試験があったわけでも無く
好きだから描き続けてた人達が
描き続けて得た技術と知識なんだよね🥹🌈
だからいま好きなことを選択して
それに関する道を選ぼうかなって
思ってる人たちは
評価されることや技術の上下に臆することなく好きな気持ちを忘れないで欲しいし
学校に進んでないけど
好きなことを趣味として
いまも長く細く続けてる人も
その気持ちを大事にし続けて欲しいと
思うよ〜( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)💭
この世にはプロって言葉と立ち位置が
存在するけど
プロ顔負け!って言葉も存在するから!
みんな好きなこと 大切にしようね〜🌸🌸
Emi