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1月27日
今日は宝くじについて、少し書いてみようと思います✏️
社長さまは、宝くじを買ったことはありますか?
私自身、以前は夢と希望を持って購入していた時期がありました✧(✪д✪)✧
当たり前ですが、「もし1等と前後賞が当たったらどうしよう…」なんて、買う前からそんな想像をしていました₍₍ο(*⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝*)ο₎₎
いつもバラで10枚ほどしか買っていなかったので、前後賞まで当たる可能性はほぼないと分かってはいるのですが、それでもポスターに大きく書かれた最高額を見ると、つい胸が高鳴っていました✨
「買わなければチャンスはない。買えば可能性はある(๑•̀ •́)و✧.゚」
そんなふうに信じて、祈るような気持ちでした。
もちろん、買っても買っても当たらない(´・ω・`; )
いつの間にか、買うのをやめてしまいました。
宝くじの収益が、道路や公共施設の整備、地域の事業など、私たちの生活を支えるところに使われているということは知っていました。
誰か一人がすべてを得るものではなく、社会全体に還元される仕組み。
そういう部分に納得していたからこそ、購入していた面もありました。でも寄付ではないので、当選を期待しての購入でした。
ここ最近は、宝くじを買っていません。
そしておそらく、これから先も買うことはないのかな…と感じています。
それよりも、一攫千金の夢を見るより、時間はかかっても、着実に積み重ねていく形で、大きな資産を作っていきたい。
今は、そんなふうに考えるようになりました。
昔から「宝くじに当たった人は、その後、不幸になることが多い」そんな言葉を聞くことがあります。
これって、根拠があるわけでもないのに何なんだろうなぁ…と、不思議に思っていました。
その答えを持っていたのは、ある投資家の方でした。
長くなりそうなので、この続きは明日にします(⁎˃ᴗ˂)
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