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1月8日
今日、仕事をしながら無性に餃子が食べたくなりました✧(✪д✪)✧🥟
中華屋さんでよくある、ラーメンとセットで頼む脇役の餃子ではなくて、「これは餃子定食では?」というくらい、餃子が主役のやつです。
もうこれは作るしかない…!
そう閃きました( •̀∀•́ )
でも、ここでまた考えました。
お肉をこねて手がベトベトになるのも、野菜を刻むのも、正直めんどくさい……(꒪ꇴ꒪ ; )
そこで出した結論✨
肉だけ入っていれば良いのでは?✨
というわけで、
肉だけ餃子を作ることにしましたヾ(〃^∇^)ノ
調味料は、醤油と塩、ちょっとだけ砂糖。
明日のお昼にも持っていく予定だったので、固くならないように、ほんの少しだけ水を入れました。
それをビニール袋に入れて、もみもみ。
できあがったら袋の端をハサミで切って、チューブのようにして餃子の皮にのせていく…ひとりでも楽しい餃子作りのスタートです(๑•̀ •́)و✧.゚
時間を計っていなかったのが残念ですが、本当に時短料理でした🥘
そして感想はというと……
中身、ハンバーグでした。しかも水を入れたのにかたい( ー̀ὢー́ ; )
肉肉しいと言えば聞こえはいいのですが、餃子なのにケチャップが合いそうな、そんな仕上がりです🍅
焼いている途中で水を少し足したつもりが、どうやらかなり入れてしまったようで、焼き色がついたあともフライパンの下に水が残っていました。
でも、これ以上焼くと丸焦げになりそうだったので、キッチンペーパーを敷いて水分を吸い取りました。
前回の「シャバシャバを通り越したカレー風味のお湯事件」(ルーだけのカレー)に比べれば、かなりの出来だったと思います(∩˃ ᵕ ˂∩)
ただ正直な感想としては…やっぱり餃子って、野菜があるからこその柔らかさと美味しさなんだなぁ…と。
「細かく刻んだ野菜なんてなくてもいい」
そう思っていたのですが、入っていることには、ちゃんと意味があるんですね。
がっつり肉を食べたい方には、ちょっとだけおすすめします。
でも、餃子を食べたい人には、絶対におすすめしません(°-°;)
次回は、ルーだけのシチューに挑戦しようと思っています(๑•̀ •́)و✧.゚
ルーはすでに購入済みでスタンバイ中。
ただ、前回のカレー事件があるので、
正直かなり不安です。
牛乳風味のお湯になるのでは…という心配もありますが、やってみないと分かりません(๑•̀д•́๑)
近いうちにチャレンジして、またここでしっかり感想を残します✏️
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