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7月26日
今日は土用の丑の日ということで、夕方うなぎを買いに行ってきました🛍️⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝✨
冷蔵されたものやお弁当タイプのものも並んでいたのですが、
「焼きたてですよー!」
という店員さんの声に吸い寄せられ、気づけばそちらへ・:*。・:*三( o•ᴗ•)o
パック詰めされているものをそっと触ってみると、しっかり熱が伝わってきて、
「これにしよう!」
ということで購入し、実家へ持って行きました\(°∀°)/
実家では、
「うちでも焼けるけど、こうやって温めるともっとおいしいよ|๑╹﹃╹) 」
と教えてもらい、できるところまで準備してもらって持ち帰ることに。
そして家に帰ってから、最後はトースターで焼き上げていただきました🍚✨
そういえば、皆さまは「土用の丑の日」の意味をご存じでしょうか?
私は子どもの頃、「土曜の丑の日」だと思っていましたꉂꉂ(˃▿˂๑)
「今日は土曜日じゃないのに、なんでうなぎを食べるんだろう?」
と本気で思っていたんです。
調べてみると、「土用」は土曜日ではなく、季節の変わり目にある約18日間のことだそうです。
そして「丑の日」の「丑」は、十二支の「子・丑・寅・卯…」の丑のこと。
十二支は年だけではなく、日にちにも順番に割り当てられていて、「子の日」「丑の日」「寅の日」…というように12日ごとに巡ってきます。
そのため、土用の期間中に巡ってくる「丑の日」が「土用の丑の日」と呼ばれているそうです(⑉•̀ᴗ•́⑉)
昔は夏のうなぎは旬ではなく、売れ行きもあまり良くなかったそうです。そこで「土用の丑の日にうなぎを食べよう」という宣伝が広まり、今の習慣につながったと言われています。
何気なく過ごしていた行事にも、こうした由来があることを知ると、とても面白いですね(๑•̀ •́)و✧.゚
さて、肝心のうなぎですが…
これが本当においしかったです(☆д☆)
うなぎの旬は寒い時期と言われていますが、それでも脂がしっかりのっていて大満足✨
でも、夏だからこそ、このくらいの程よい脂のほうがさっぱり食べられて、私にはちょうど良かったのかもしれません。
もし冬の旬のうなぎのように、もっと脂がのっていたら、おいしい反面、私はたくさんは食べられない気もしました(,,•﹏•,,)
そして私には欠かせない楽しみがもう一つ…
ご飯にタレをかけて、その上にうなぎをのせ、さらにもう一度タレをかける。
勝手に「タレのミルフィーユ」と呼んでいるのですが、これが本当に幸せなんです☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
今回は別売りのタレも買い、かなりの量が余ったので、しばらくはタレご飯も楽しめそうです🍚✨
それに、お昼は白ご飯だけ持って行って、職場でタレご飯ランチというのも意外とアリかもしれません(灬╹ω╹灬)
……でも、冷蔵庫にうなぎのタレだけ入っていたら、同僚に
「これは何だろう?」
と思われてしまいそうなので、小さな巾着袋に入れて、そっと隅にしまっておこうかなと思います( •̀ㅂ•́)و
皆さまは、今年の土用の丑の日、うなぎは召し上がりましたか?✨
☘️本日お越しくださった社長さま方、ありがとうございました。
マッサージをさせていただいた際に、「体が軽くなった」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
少しお疲れ気味のご様子でしたので、本格的なケアは専門の方にお任せしたほうが良いかもしれませんが、お店を出られるときに少しでも体が軽くなっていたら、それだけでとても嬉しく思います(๑•᎑•๑)
もう少しお時間があれば、さらに次のステップまで施術させていただくこともできますので、もしご希望でしたら、いつでもお声がけください。
☘️新しい挑戦に向かわれている社長さま、ありがとうございました。
これから新生活に向けての準備で大変な時期だと思いますが、新天地でのご活躍を思うと、私までワクワクしてきます。
お話をお伺いしていて、本当にチャレンジ精神のある方だと感じました。
これまでとはまったく違う環境へ、自分の力を信じ、過酷であると分かっていながらも一歩踏み出された姿が、とても印象に残っています。
人はどうしても保守的になりがちで、「今のままでもいいかもしれない」と思ってしまうことも少なくありません。
だからこそ、その一歩を踏み出されたこと自体に、とても大きな価値があるのだと思います。
また、お話をする中で、人柄の温かさや細やかな気配り、そして一歩踏み出すきっかけとなった出来事についても伺うことができ、短い時間ではありましたが、私自身とても勉強になりました。
くれぐれもお体を大切になさって、ご無理だけはされませんように。
これからのご活躍を心より応援しております。
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