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3月19日
中学3年生の頃、なんとなく目指していたのは看護師でした🏥
「白衣の天使」という言葉に、憧れがありました(´✪ω✪`)
准看護師のことを調べてみたり、専門学校や大学進学を考えてみたり。
友人とも「同じ学校に行こう」なんて話をしていた時期もありました。
でも、その夢は途中で手放すことになります。
当時の私は、学校や制服、通いやすさなどを調べながらも、
本気で目指す一歩手前で止まっていた気がします。
そして、ある日ふと気づきました(°ω°)!
私…血を見るのが超絶苦手だったんです(*ଳoଳ)
健康診断の採血も苦手で、刺す瞬間なんてとても見られません(° д° ; )
もし大きな怪我をした方が運ばれてきたら…。
きっと手当てをするどころか、怖くて逃げてしまいそう。
そう思ったときに、「これは向いていないかもしれない」と感じました。
今思えば、内科や婦人科など、関わり方は他にもあったのかもしれません。
でも当時の私はそこまで考えることができず、自然とその夢から離れていきました。
社会人になってから、その友人と偶然会ったことがありました。
雑貨屋さんで働いていると聞いて、もしかしたら同じように、途中で「自分には違うかもしれない」と感じたのかな…と思いました。
こうして振り返ると、
あのときの選択は、私にとって間違いではなかったのかもしれません。
看護師というお仕事は、命に関わる責任の大きなお仕事。
もちろん、どんな仕事にも責任はありますが、
「命に直結する」という点で、その重さはやはり特別なものですよね。
次に「なりたい」と思うものを見つけたのは、高校生のときでした。
そのお話は、また次回に…✏️
昨日お越しくださった社長さま、ありがとうございました。
メッセージをいただいたとき、今日は難しいのかな…と思っていたので、
エレベーターの扉が開いた瞬間、驚きよりも嬉しさが一気に込み上げてきました(灬╹ω╹灬)
あのゆったりとした時間は、
甘えていたのか、甘えられていたのか…。
どちらともつかない、不思議でやさしい時間でしたね。
「帰りの電車がなくなっちゃった」と言いながらも、
それでも会いに来てくださったこと。
そのお気持ちが、とても嬉しくて、あたたかい気持ちになりました。
嬉しいサプライズは、いつでも大歓迎です(˶ᵔᗜᵔ˶)
本当に、ありがとうございました(⁎˃ᴗ˂)
本日もラストまで出勤しております。
お時間のある社長さま、ご都合が合いましたらお会いできたら嬉しいです(⁎•ᴗ•⁎)
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