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2月7日
今日はお湯とプリンの素を合わせるだけの、簡単な手作りプリンを作りました。
箱の裏を見ると、決められた分量のお湯とプリンの素をボウルに入れて混ぜ合わせると書いてありました。
でも、お湯は計量カップで量るので、「これ…わざわざボウルに移さなくてもいいのでは?」と思い、計量カップの中にプリンの素を入れて、箸で混ぜてプリン液の完成です✧(✪д✪)✧
そのまま容器に注げるので、こぼしにくくて洗い物も少なくて助かりました。
混ぜ合わせると聞くと泡立て器のイメージでしたが、私は箸で十分でした☺️
正直、ちょっと安っぽい味なんですけど…これがまたいいんですよね(⁎˃ᴗ˂⁎)
プリンって、高級でとろけるようなものもあれば、私が作ったみたいに「百均で買えちゃう」感じのものもあって。
材料や工程の手間で価格が決まるのだと思いますが、それにしても価格差の大きい商品だなぁと感じました🍮
昔からプッチンプリンが好きだったのですが、新人研修の頃に「パステルのなめらかプリン」を同期から聞いて、一緒に食べに行ったときの衝撃は、今でも鮮明に思い出せます。
「世の中に、こんなにおいしいプリンがあったのか…!」
って思った一品でした。
当時は広島になくて、「ここだからこそ食べられるものなんだなぁ」と感じていたのですが、最近はジ・アウトレットにもお店が入っていて、見かけるたびに「買おうかな、どうしようかな」と悩みます。
何度か「今日はプリンを買うぞ」と思って行ったのに、「なめらかゼリー」のほうがさらに好きで…
結局ゼリーを買って帰る、ということを繰り返しています(笑)
数年ぶりに、プリンも買ってみようかなって。
日記を書きながら、そんな気持ちになりました。
明日はぐっと気温が下がり、平地でも雪が降るかもしれないという予報になっています。
お出かけされる方は、どうか足元にお気をつけてくださいね。
寒さ対策も忘れずに🧤
お家にいる方も、温かい飲み物を片手に、ゆったり過ごせたらいいですね☕️
私は明日出勤なのですが、公共交通機関が動くのかな?
遅れずに到着できるのかな?と、かなり心配しています。
今のところ雪は降っていませんが、朝の冷え込みは覚悟しているので…
できれば雪は降らないでほしいなぁと思っています。
ただ、全国的に水不足が続いているようなので、やっぱり降ってくれたほうがいいのかもしれませんね❄️
昨日お越しくださった社長様、ありがとうございました。
「やっと会えた」と言ってくださった言葉が、とても心に染みました(灬╹ω╹灬)
初対面なのにそう思っていただける存在でいられたこと、本当に嬉しく思います。
事前にメッセージをくださっていたので、私も「どんな方なのかな」と心待ちにしていました。
たくさん褒めていただいて、心があたたかいまま帰ることができました。
またお会いできたら嬉しいなと、心から思っています。
本当にありがとうございました⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
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2月6日
もうすぐバレンタインですね🍫
イベントごとが好きなので、毎年ひとりで盛り上がっています(∩˃ ᵕ ˂∩)
今年は、贈る分のチョコレートは主にネットで注文しました📦✨
でも自分用のだけは、お店で選びたいなぁと思って、ふらふらと売り場を回っています。
どれもキラキラ輝いて見えて、なかなか決めきれずにいます( '﹃'⑉)
私が人生で初めてバレンタインチョコを渡した相手は、小学校のときの先生でした。
とても人気のある先生で、何人かの女の子からもチョコをもらっていました。
でも当時の私は、まだ「嫉妬」という感情を知らなくて、「先生って人気者だなぁ」と、むしろ憧れが強まっていた気がします(☆д☆)
漫画に出てきそうな、優しいお父さんのようなイメージの先生。
今思えば、先生は何歳くらいだったのでしょうか。
子どもの頃は、20代も50代も関係なく、全部「大人」に見えていました。
同じ大人の中でも、新卒で初めて担任を持った若い先生もいれば、定年間近のベテランの先生もいらっしゃいます。
年齢の幅を意識できるようになったのは、きっと自分が大人になったからなんでしょうね。
バレンタインが近づくと、「先生、元気にしているかなぁ」と、毎年ふと思い出します。
バレンタインは「好きな人に渡す日」なので、私は女性にもチョコを贈っています🎁
昔一緒に働いていた上司や先輩。
なんとなく終わるきっかけがなく、新入社員だった頃から、毎年送り続けています。
その途中でメンバーも増え、今では私の中でバレンタインは、かなり大きなイベントで、なかなかの出費にもなりました。
ここ最近は、チョコレートの値上がりも実感しますが、「イベントだから✧(✪д✪)✧」と、自分に言い聞かせています。
「これ、喜んでくれそうだな」
「去年はこんな感じだったから、今年は少し変えてみようかな」
そんなことを考えながら選ぶ時間も、やっぱり楽しいものです。
一通りそろったら、今度は発送準備。
お手紙を書いて、ひとつずつ封筒に入れて、切手を貼っていきます。
地味で、ちょっとレトロだけど、毎年変わらないこの光景が、私は好きです。
この週末には、自分用のチョコをゲットしようと思っています。
でも「あれもいいな、これもいいな」と迷っているうちに、人気のものはどんどん売り切れてしまって、「買っておけばよかった…」という後悔を、毎年繰り返しています(꒪ꇴ꒪ ; )
ただ今年は、お菓子作りにも少し目覚めつつあるので、思いきってクッキーを作ってみるのもいいかもしれませんね(๑•̀ •́)و✧.゚
日持ちのことを考えると、渡す用ではなく、自分で食べる用。
あとは実家に少しおすそ分けするくらい。
たくさん作るのではなく、少ない枚数で、特別な時間を楽しむのも素敵かもしれません。
本当は、チョコレートプリンなんて作れたら最高なんでしょうけど私にできるかな…?
またあとで、簡単にできそうなレシピを探してみようと思います。
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2月5日
今日の上司の会議、結局どうなるのかなと思っていました。
結果としては、時短社員が出勤できそうだということで、遅れてくるその社員を待ってから、ボスは会議に出発しました。
上司も、時間どおり会議へ向かいました。
ただ、それでも私の中には、どうしてもモヤモヤが残りました(・∀・; )
それは、ボスが会議に遅れた可能性が高いということです(*ଳoଳ)
数日前に「5日の会議は、朝出勤して鍵を開けたら、すぐ出発します」と聞いていました。
そのくらい早く出ないと間に合わない会議なのだと、私は受け取っていました。
ですが昨日の出来事があり、時短社員が来るまでの間、少人数の現場をカバーするために、ボスは出発を遅らせてくれていました。
時短社員が出勤し、「これなら何とか回せるかもしれない」という人数が揃ったタイミングで、
「それでは会議に行ってきます( •̀∀•́ )」
と、丁寧に挨拶をしてボスは出発されました。
その後、私は何気なくボスの様子を見ていました。
平然と事務室を出たボスは、扉が閉まったと同時に大慌てで準備をし、外では猛ダッシュ。
今回は社内会議ではなく、社外の方も含めた会議です。
本来であれば、決して遅れてはいけない案件だったはずです。
それにも関わらず、「人数が足りないなら応援を要請して」という、現場の状況を見ていない同僚の言葉によって、そのしわ寄せがボスに行ってしまったように感じました。
一方で、その言葉を発した同僚は、特に気にする様子もなく、むしろ「自分は正しいことを言った」というような態度でした( ꒪꒫꒪ ) ༘
あの言葉による一番の犠牲者は、ボスだったと思います。
そして、その犠牲に気づくこともなく、ボスの会議のメンバーの方々に迷惑をかけてしまったかもしれないという点についても、同僚は考えることはないのでしょう。
せめて、出ていくボスの様子を、少しでも見てほしかったです。
驚くほどの勢いでダッシュしていくボスの背中を見て、「本当に大変だな」と、心から思いました。
そして、その無理をして出席した上司の会議の内容も、残念なものでした。
新しいシステムについて持ち帰った情報は、誤りだったのです。
上司から
「今日はこういう情報を得た」
と共有された瞬間、私は
「それ、おかしくないですか?」
と言いました。
それでも「システム上、こういうものだから」という説明のもと、時間をかけて個別に全員へその情報が下ろされていきました。
その後、私が別件の操作方法についてボスに質問をしていた際、上司が部下に誤った情報を教えているのがボスの耳に入り、
「それ…違いますよ」
と指摘されていました。
結局、その情報は誤りだったと分かり、訂正が繰り返されることになりました。
上司の姿を見て、
「今日は何のための会議だったのだろう」
そんな思いが、ふと浮かびました。
犠牲を背負い、大慌てで職場を飛び出していったボスの後ろ姿を思い出すと、何とも言えない気持ちになります。
そして、そのことに、無理やり会議に行かせた同僚も気づいてほしかったです。
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2月4日
最近、体調不良の社員が増えてきました╭( ๐_๐)╮
明日、上司が参加予定だった会議があるのですが、病欠者が多く、現場の人数がギリギリの状況です。
そのため、夕方にボスがみんなを集めて、こう話しました。
「明日の〇〇さんの会議ですが、業務が回らない可能性が高いため、今回は欠席させてもらうと上に報告しておきます」
正直、その会議は“実のあるもの”とは言いがたく、「こういうことをやっています」というアピールのための色合いが強いものです。
欠席しても情報は回ってきます。
今の時代、ネット環境も整っているのに、なぜか「集合」にこだわる。
会議室は別の場所にあるので、そこまでの往復時間も、残される側にとっては負担です。
ただでさえ人数が足りない中で、数時間を“会議”という名の時間に取られている場合ではありません( •̀ㅁ•́ ; )
そんな中、ある同僚がボスの言葉に続いて、強い口調でこう言いました。
「〇〇さんは前回も会議を欠席しているので、今回は出席させてください!」
さすがのボスも驚きながら、
「人数が足りていません。私も明日は別件の会議があり、応援体制に入れません。
今回は欠席するのが得策だと思います」
と説明しました。
それでも同僚は怯むことなく、
「それなら応援を要請します。どこかから社員を派遣してください!」
と食い下がっていました(꒪ꇴ꒪ ; )💦
うちの会社は、正直なところ時代の波に乗り遅れている部分があります。
黒いものでも、ボスが白と言えば白。
ボスが決断したことは、基本的に絶対です。
もちろん、理不尽なことであれば止める必要があります。
でも今回の判断は、現場をきちんと見た上での、真っ当な判断でした。
この状況で仕事は回るのか。
本当に行く必要があるのか。
それを考えた上での判断だったと思います。
それでも同僚は引かず、夕方から会議が入っていたボスはこれ以上話を長引かせるわけにもいかず…「明日の朝、上に相談します(๑•́ - •̀๑)」と言って、その場は終わりました。
「会議=行かなければならない」
きっと、同僚の思考はそこに縛られているのだと思います。
けれど、これまでその会議で持ち帰った資料の中に、本当に必要なものはあったでしょうか。
もし本当に参加必須の重大な会議であれば、そもそも欠席という前例は存在しないはずです。
でも実際、前回も数名は欠席しています。全員が揃う方が珍しいぐらいです。
それでも必要だと言うなら、リモート参加の仕組みが整っているはずです。
現場の状況を無視してまで「行かなければならない会議」ではないことに、気づけていないのだと思います。
周りを見ることは、とても大切です。
必要か、不要か。
年齢を重ねるにつれ、役職が上がるにつれ、その判断力は、より一層求められるものだと感じました。
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2月3日
引っ越しをして、気づけば一ヵ月半が経ちました📦✨
新しいお家での生活は、まだ少し不便なこともありますが、それも含めて「日常」として、ちゃんと暮らせています。
家に帰って、マンションに入るとき、「やっと帰ってきたなぁ」と思うのと同時に、今でもふと「ここに帰らせてもらえて、ありがとう」
そんな気持ちになることがあります。
不思議ですよね。
街を歩いていると、あちこちで目に入る不動産屋さんの看板。
以前は正直、特に気にも留めていませんでした。
「あ、CMで見たことあるな」くらいで、通り過ぎていたはずなのに、今は、その看板を見るたびに、なんだか心があたたかくなるんです。
優しさに包まれる、という表現がいちばん近いかもしれません(,,•﹏•,,)
私の通勤ルートは2つあって、そのうちのひとつは、その看板の横を通る道なんです。
朝、そこを通るたびに、心の中でそっと
「店長さん、おはようございます」
と思いながら歩いています。
実際にお店に立ち寄るわけでもないし、お会いするわけでもないのに、あのときの笑顔が、看板の向こうにあるような気がして。
看板の力って、すごいなぁ…と感じます。
あのとき、私のためにしてくださった、たったひとつの選択。
その重みを、その瞬間の私は、きっと100%は分かっていませんでした。
でも、時間が経って、暮らしが落ち着いて、いろいろと知っていく中で、「あぁ、そういうことだったんだな」と思うことが増えました。
今は、家に帰るたび、
街で看板を見るたび、
自然と感謝の気持ちが湧いてきます。
この家に住んでいる限り、「ただいま」と「ありがとう」は、きっとこれからも、セットで思いながら帰るんだろうな。
そんなことを考えた、今日でした。
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2月2日
実家の近くに、大型犬を室内で飼っているお家があります🐶
たまに、そのわんちゃんがガラス越しに外を眺めていて、何度か目が合ったことがありました👀
おっとりとした雰囲気で、これまで一度も吠えられたことはありません(˶ᵔᗜᵔ˶)
お名前を知りたいなと思ったことは何度もあったのですが、なかなか飼い主さんにお会いする機会がなくて。
そこで私は、ひっそりと勝手に名前をつけていました( •̀∀•́ )✨
大きくて、どっしりしていて、なんだかカッコいい。
そんな理由から、その子の名前は「ゴンザレス」。
そのお家の前を通るたびに、「ゴンザレス、今日もいるかな?」と、ついガラスのドアを確認してしまうのが、いつもの習慣でした(灬╹ω╹灬)
そんな日々が続いていたのですが、なんと今日、初めて飼い主さんとお話しすることができました⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
吠えることのない、とてもおとなしいわんちゃんで、人懐っこい性格なのだそうです。
そして、勇気を出して聞いてみました。
「わんちゃんのお名前、教えていただいてもいいですか?」
すると、飼い主さんはにっこり微笑んで、
「ラムちゃんです」と。
……ですよね(꒪ꇴ꒪ ; )
私が勝手につけた名前と同じなわけがない。
頭ではちゃんとわかっているんです。わかっているんですけど……。
もう何年ものあいだ、
私の中ではこの子は完全に「ゴンザレス」だったんです∑(O_O;)
次に会ったとき、ちゃんと「ラムちゃん」って思えるのかなぁ(०▵०)
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2月1日
2月に入りましたね(*,,•ᴗ•,,)
職場は先日からバレンタインの装飾になり、ようやくしっくりくる時期に突入です🍫
バレンタインの飾りは、少し手を加えればホワイトデーまで使えるので…そんな、ちょっとずる賢い作戦をしつつ、次の春に向けて、桜や入学を祝う装飾も先週からせっせと作成中です✂️
毎日ハサミを持って切ったり貼ったりしていると、「私だけ別の仕事をしている…?」と錯覚してしまいます😱
昨日はご飯を食べに行った帰りに、ドン・キホーテへ立ち寄りました(°∀°)
すると卵が100円!ヾ(〃^∇^)ノ
どうして安いものを見つけると、こんなにテンションが上がるんでしょうかヾ(*ΦωΦ)ノ
2パック購入して、1パックは実家へ持っていきました🥚
私は目玉焼きと、ゆで卵にしようと思います。
ゆで卵は皮をむいてビニール袋に入れ、塩コショウとマヨネーズを加えて、
袋の上からひたすらたまごを潰す✧(✪д✪)✧
それだけで卵サラダの完成です⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
ビニール袋の端を少し切って、コッペパンや食パンの上に絞り出すと、立派なお昼ご飯になります(灬╹ω╹灬)
職場で食べていると「相変わらずおもしろいランチだね」と言われますが…私なりの節約です(・∀・; )
本日お越しくださった社長さま方、ありがとうございました。
逆バレンタインの社長さま、帰ってからも、幸せの続きを噛み締めていました(灬╹ω╹灬)
「ピエールなんとかって高級ですよね」なんてお話ししていたのですが、改めて見てびっくり…ピエールなんとかじゃないですかーーーΣ(ʘωʘノ)ノ
コーヒーを片手に、ご褒美タイムを満喫していました(≧▽≦)💕
あのあと、素敵なチョコには出会えましたか?
私は今、ネットで自分用のチョコを探し中です(⁎˃ᴗ˂)
今夜からは、いただいた入浴剤でゆったりお風呂に入ります🛁
たくさんのお心遣いを、ありがとうございました。
これから忙しくなりそうな社長さま。
どんなお仕事をされているんだろう…と、妄想だけが広がっています。
きっと、とても専門的で「社長さまでないとダメ」と思ってもらえるようなお仕事なのだろうな、そんなふうに感じていました。
残り時間で、私が社長になったような勘違いをしてしまいましたꉂꉂ(˃▿˂๑)
新しい環境でのご活躍を、心から祈っています。
本日はありがとうございました。
私と同じタイミングでお引越しをされた社長さま、ありがとうございました。
失礼ながら、きっと私と同じようにまだ片づけきれていない中でも、生活動線は少しずつ落ち着いていらっしゃるのかな…なんて思っていました。
次にお会いできたら「落ち着かれましたか?」と聞こうと思っていたのに、まさかの再度お引越し(꒪ꇴ꒪ ; )
それはもう、罰ゲームのようですよね。
引っ越しは想像以上に労力と手間がかかるものです。
環境は良くなったとはいえ、お仕事が楽になったわけではないようなので、どうか無理をなさらず、お身体を大切になさってくださいね。
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1月31日
今日は、先日お誕生日を迎えた知り合いの誕生日パーティーを、やっと開くことができました🎂✨
お店を予約して、デザートのプレートには「Happy Birthday」のメッセージを書いていただきました(灬╹ω╹灬)
とても喜んでくれていて、その姿を見ることができた私にとっても、心に残る思い出になりました。
以前行ったことがあるお店だと思っていたのですが、実際に足を運んでみると「あれ…ここ、来たことないかも?」と気づき、どうやら別のお店と勘違いしていたようです(・∀・; )
お料理を運ぶタイミングも細やかに気を配ってくださり、最初から最後まで本当に心地よい時間を過ごすことができました。
たまには、こうして現実から少し離れてみる時間も大切ですね✧(✪д✪)✧
特においしかったのはパスタです🍝
どうしてあんなにも、もっちりとした食感になるのかな…と、とても不思議でした。
見た目は少なめに感じたのですが、食べ終わる頃にはしっかり大満足。量もちょうど良かったです⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
お家では乾麺を茹でて、出来合いのソースをかけるだけなので、料理人の方が作るものとはまったく別物ですね。
こんな素敵なお料理を作れる人って、本当にすごいなぁと改めて感じました。
チキンも皮が香ばしく焼かれていて、とても美味しかったです。
最後のデザートは、ソースやフルーツで華やかに盛り付けられていて、紅茶との相性もばっちりでした☕️
もうひとつ食べたいな…( '﹃'⑉)と思ってしまうほどの美味しさでした。
帰り際に、お店の方が「来月のコースのご案内です」と渡してくださったのですが、そこに“バレンタインコース”という文字が…(☆д☆)🍫
チョコレートが大好きなので、これはかなり気になっています。本当は、夫婦や恋人に向けられた素敵な時間なのでしょうが、チョコレート好きの私は、そんなことは関係ありません(๑•̀д•́๑)自分が楽しむ気満々です( •̀∀•́ )🍫これはぜひ行ってみたいなぁと思いました。
昨日お越しくださった社長さま、ありがとうございました。
素敵な差し入れまでご用意してくださり、お正月の続きを感じられるような、ほっこりとした気持ちになりました。
以前お会いした日のことも、しっかり覚えていてくださっていて、言葉にしていただくと、少し恥ずかしくなってしまいました(,,•﹏•,,)
たくさん差し入れをいただいたので、ひとつずつ味わいながら、昨日の思い出として大切にいただこうと思います。
試行錯誤しながら持ってきてくださったことが伝わってきて、そのお気持ちも含めて、心から感謝しています。
またお会いできる日を、今から楽しみにしています。
本当にありがとうございました。
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1月30日
今日、お仕事の中で少しモヤモヤする出来事がありました( ๑꒪⌓꒪๑)
……というか、私、けっこう頻繁にモヤモヤしていますね(|||O O; )
これは、仕事に真剣だからなのか。
それとも、ただ自己主張が強いだけなのか。
自分でもよく分からなくなることがあります。
いつものように、考えたことをここに残しておこうと思います。
私の職場には、時短勤務という働き方があります。
今は多くの会社で取り入れられている制度ですし、事情に合わせて働き方を選べるという点では、とても大切で、素敵な制度だと思っています。
一方で、私はシフトを組む立場でもあるので、「どこまでの業務を、どこまで任せるのか」という点については、いつも慎重に考えています。
時短勤務の場合、決められた時間で仕事を終える必要があります。
残業ができない以上、その人が帰るまでに終わらない可能性のある仕事は、基本的には任せません。
理由はとても単純で、中途半端な状態で引き継ぎをすることが、一番ミスにつながりやすいからです。
私は、一つの仕事は、できるだけ一人が責任を持って完結させる方が良いと考えています。
だからこそ、最初から最後まで担えない業務については、任せないという判断をしています。
それを「冷たい」と感じる人もいるのかもしれません。
でも、責任を持って仕事をする、という視点で考えると、これは私なりの誠実さでもあります。
今日、その判断について、別の社員から「時短の社員も、この〇〇という仕事を知っていて損はないのではないか」という意見が出ました。
確かに、知識として知っておくこと自体は、無駄ではありません。
ただ、その仕事は、今後もその人が担当する可能性がほぼなく、さらに春には異動が決まっており、来年度も時短勤務が続く予定です。時短社員が、帰った後の時間までかかる可能性のある仕事です。
異動先でも、その業務を任される可能性は極めて低く、正直なところ、今ここで時間をかけて教えたとしても、実際に活かされる場面はほとんど想像できません。
「知っていて損はない」
でも、知るということは、覚えるということでもあります。
その仕事は、定期的に見直しが入り、少しずつ形が変わっていきます。
一年後にまったく同じ内容である可能性は低いです。
実際、過去を振り返ってみても、一年前と比べて変わった点はいくつもあります。
さらに、異動先は忙しい職場になる予定で、その業務を担当しない人に対して、変更点を丁寧にフォローし続ける余裕もないと思います。
それよりも、限られた時間の中で、確実にやってほしい仕事は、他にもたくさんあります。
そうした理由をきちんと説明し、意見としては上に上げる必要があると考えたので、ボスにも共有しました。
ボスも私と同じ考えであることを確認できたので、ここで話は落ち着くものだと思っていました。
ところが、その社員は「自分がボスに説明する」と言い出しました╭( ๐_๐)╮
ボスも教える必要はないと判断している以上、さすがにそこまでする必要はないのではないかと思い、「その仕事を教える目的は何ですか?」と、率直に尋ねました。
返ってきた答えは、「うちで教えていなかったと思われたくないから」というものでした。
その言葉を聞いて、すぐには言葉が出てきませんでした(०▵०)
仮に“教えた”という形が残ったとしても、その仕事を評価される場はありません。
次に実際にやる機会もありません。
もし再来年、時短を解除して担当することになったとしても、そのとき、今教えた内容を覚えていられるでしょうか。
実際、その社員自身も、一度担当していた仕事を、一年半のブランクで「忘れた」と言っていました。
そう考えると、「今、教える意味」はどこにあるのか。
私には、どうしても見出せませんでした。
仕事は、ボランティアではありません。
全員に同じことを教えることが、必ずしも良い結果につながるとは限らない。
私は、現場が円滑に回るように、その人の能力、勤務時間、急な出欠、役割を考えながら、シフトを組んでいます。
だから今回の考え方は、優しさというよりも、現場を混乱させてしまうものではないかと感じました。
そんなモヤモヤを抱えたまま、今日は一日を終えました。
週末、ボスに相談の続きをしようと思います。
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1月29日
その方は、もうひとつ大切なことも教えてくださいました。
見えない器は、日々、大きくしていくことができるということ。
例えば、災害が起きたときに寄付をすること。
ボランティアに参加すること。
誰かのために、見返りを求めずに行動すること。
そういった積み重ねが、人を成長させ、同時に、その人の器を少しずつ広げていくのだそうです。
私自身、自分の器の大きさは分かりません。
でも、「このくらいの金額までなら、心が乱れずに持てそうだな」という、なんとなくの数字は思い浮かびます。
おそらく、日々お金と向き合い、将来を考えてきたからだと思います。
けれど、いざその金額が舞い込んできたとき、本当に大丈夫なのかと自分に問いかけると、100%大丈夫とは言い切れない自分も、正直います。
夢を持って宝くじを買うことが、決して悪いことだとは思いません。
でも、「当たらなければよかった」と思うほど不幸になってしまうのは、とても残念なことだな…と感じます。
いつ来ても受け止められるように、
少しずつ、自分の器を広げていく。
それが大切なのかもしれませんね。
私も資産運用をしている以上、いつ、どんなタイミングで資産が大きく膨らむかは分かりません。
今は正直、プラスもあればマイナスもあって、
トータルではマイナスです。
知識のなかった頃は、いろいろなものに手を出して、かなり痛い思いもしました(*ଳoଳ)💧
それでも、心が壊れることなく、今もこうして向き合い続けています。
だからこそ、いつか自分の想像以上のお金が入ってきたときにも、今と同じ気持ちでいられる人でありたい。
そんなふうに思っています。
…そんな私ですが、以前、職場のボランティアで清掃活動に参加したことがあります。
「ご飯付き」という言葉に釣られて、「お弁当がもらえるかも〜ヾ(〃^∇^)ノ」と、ルンルンで参加しました。
ところが、清掃活動のあとに待っていたのは、なんとバーベキュー( ⊙ ⊙)!!
しかも注文ミスがあったそうで、ワンランク上のお肉だったらしく、とても幸せな時間でした(⁎˃ᴗ˂⁎)
「バーベキューなら、そう伝えほうが参加率も上がると思いますよ」と主催者の方に伝えたところ、あくまで清掃活動がメインなので、バーベキュー目当ての参加は避けたかったとのことでした。
お弁当だと思い込み、
お弁当に釣られて参加した私の器は、
まだまだ小さいのかもしれませんね(꒪ꇴ꒪ ; )
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